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土地活用会社を徹底比較

土地活用会社を徹底比較!レスコハウス

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レスコハウスは、1962年コンクリート建材メーカー「日本プレスコンクリート(現在のジオスター)」の建築部門が独立する形で設立。当時の建設省(現在の国土交通省)と共同で開発された住宅のブランド名です。

木造家屋が多く、都市計画も整備されていない当時は、火事や地震などの災害に脆く、多くの人命や都市としての機能を失っていました。このような損失を未然に防ぐために「火事で燃えない、燃え広がらない住宅」「地震・台風などの自然災害に強い住宅」の量産を目指して開発されたのがレスコハウスです。

レスコハウスの特徴は、半世紀にわたって築き上げたWPC(壁式プレキャストコンクリート)工法。従来の鉄筋コンクリート造りは、建設現場で型枠を組んで鉄筋を配置し、コンクリートミキサー車からセメントを流し込んで固める工法。一方WPC工法は、鉄筋とセメントを使うのは同じですが、工場で生産されたPC(コンクリート)パネルを現場に運び込んで箱型に組み立てる工法。高い撥水性のPCパネルは、ヒビ割れが起きにくく、水が浸み込むことによるコンクリートの劣化や鉄筋の腐食など、強度の低下を招く心配がありません。現場の状況や職人の熟練度によって左右されることもなく、高性能のコンクリート住宅を建設できます。これまで積み重ねた施工実績は、15,000戸を超えています。

なお、2016年木造住宅を主力とするヒノキヤグループが事業拡大のためにレスコハウスを買収。現在は、ヒノキヤグループの「ヒノキヤレスコ」がレスコハウスを引き継いでいます。

 

レスコハウスの土地活用の特徴

 

WPC工法を主力とするレスコハウスは、長く安心して快適に暮らせる賃貸住宅を供給し、これまで多くの実績を積み重ねています。

主な特徴は、次の4つです。

 

特徴1:建て替えなくても100年以上住み続けられる

レスコハウスが考える良い家とは、「長く住めること」「安心して暮らせること」「快適に暮らせること」の3つを充たす家。開放的な間取りや洗練された外観デザインなども、家づくりにはこだわりたい大切な要素です。

しかしこのようなこだわりを実現するには、まず住まいとしての基本的な強さや安全性が備わっていなければなりません。

 

 

100年以上住み続けられる

家にも寿命があり、一定期間が過ぎると、建て替えなくてはなりません。その目安は、木造で30年前後、鉄骨造りで43年前後。建て替えのたびに解体した資材を処分し、新しい資材が必要になります。ところが、コンクリート住宅なら1度建てれば100 年以上もつので、資源面はもちろん、長い目で見るとコスト面も優れています。30年で大きな改修を必要とする家と100年経ってもビクともしない家では、建築費が同じでも、構造の違いで住まいの寿命は大きく異なるのです。

 

光熱費を削減できる

長く住み続けるには、建てた後の費用も重要なポイントです。レスコハウスでは、気密性を高めるために泡の断熱材「アクアフォーム」で建物全体を丸ごと断熱。一般的な木造住宅と比べて光熱費を半分以下に削減。さらに「Z空調(1年中家の温度を快適に保つ冷暖房システム)」を搭載すれば、コストを抑えながら、1年を通して家中の温度を快適に保つことができます。

 

メンテナンス費用を削減できる

建物の寿命は、構造躯体だけで決まるわけではありません。木造住宅の場合、5年で建材や部材などの割れやズレの補修、10年ごとに水まわり、20年で外壁や基礎の補修をする必要があり、メンテナンスにかかる費用もばかになりません。レスコハウスは躯体の強度が高いこともあり、補修が必要なメンテナンスの数は圧倒的に減ります。さらにレスコハウスでは、「35年間の長期無料点検」を実施。35年間、構造躯体にかかわる部分の点検・メンテナンスを無償で行います。35年間メンテナンスをしないのではなく、点検・メンテナンスの費用がかからないのです。

 

特徴2:地震や火災、風水害に強さを発揮する

良い家の2つめの条件は、安心して暮らせること。たびたび巨大地震や台風、土砂災害などに見舞われる日本では、最低限の条件として災害に強い家でなければなりません。今や間取りやデザインの良さだけでは、良い家とはいえません。レスコハウスのWPC工法は、地震や火災、風水害に強さを発揮するコンクリート住宅です。

 

地震の揺れに強い!

WPC工法は、「壁=面」全体のコンクリートで地震のエネルギーを受けとめる構造で、揺れにくく変形しにくい家を実現。阪神淡路大震災でも、ほとんど倒壊することがありませんでした。一般的な鉄骨造りに比べると、地震による層間変位と変形量は約1/6に軽減されます。

 

都市火災に強い!

燃えないコンクリートを主要建材とする鉄筋コンクリート住宅は、隣家との距離確保が困難な都市部で、火災に対する強さを発揮します。一般的な鉄骨造りでは、隣家に火災が発生した場合、3m以上離れていないと延焼してしまう危険性がありますが、鉄筋コンクリート住宅は、1.5m隣で全焼火災が発生しても、延焼せず、損傷も軽くすんだという実例があります。

 

風水害にも高い抵抗力!

重く堅固なコンクリートでつくり上げるWPC工法の家は、台風・竜巻・洪水・土砂崩れなどにも強い抵抗力を発揮します。重量は木造や軽量鉄骨の約2.5倍。東日本大震災の大津波でも流されなかったことが証明されています。

 

 

特徴3:優れた断熱性と遮音性で快適に暮らせるだけなく、冷暖房コストも削減

良い家の3つめの条件は、快適に暮らせること。高温多湿、年間の温度差が大きい日本で快適に暮らすために必要な機能は、熱を逃がさない断熱性能。つまり不快な外気や不要な熱を入れず、気持ちの良い風や光を適度に採り入れること。断熱性能に優れたレスコハウスは、快適に暮らせるだけでなく、冷暖房コストを削減できます。

 

① マルチバリアウオールで外気をシャットアウト!

レスコハウスの独自技術「マルチバリアウオール」は、PCパネル・発泡ウレタン・空気層・石膏ボードの2重壁4層構造。PCパネルと断熱材である発泡ウレタンで外気を遮断し、外壁の石膏ボードとの間に空気層をつくることで、さらに断熱性能を高めています。PCパネルと断熱材が密着しているため、結露の発生も抑えます。

 

2重壁4層構造は音を入れない、もらさない!

遮音性能は、一般的に建物・外壁の質量・重さに比例します。レスコハウスのPCパネルは150kg/㎡。鉄骨のALC外壁材が50kg/㎡、木造の外壁材が45kg/㎡に比べると、3倍以上の重さがあるため高い遮音性能を発揮。レスコハウスの2重壁4層構造は、地下鉄車内相当の90dBの騒音を図書館レベルの40dBまで低下させます。PCパネルを構造躯体としているレスコハウスは、建物全体で外からの音を跳ね返し、室内を静かに保つことができるのです。

 

③ 屋上を思う存分楽しめる耐荷重性能

屋上の利用は、荷重などの制限があり、特に木造や鉄骨造りは上からの荷重に弱く、通常の仕様では思う存分屋上の活用を楽しめません。レスコハウスのWPC工法は、重量物を載せることも可能で最大積載荷重は600kg/㎡。地震に強いだけでなく、重量物を載せた際にかかる鉛直荷重にも強く、特別な補強をしなくても屋上が活用できます。防水性能を備えれば、屋上庭園をつくることも可能。敷地いっぱいに建てられた建物でも、2階の広さそのまま屋上として活用でき、陽当たりが良く、プライバシーが守られた最高の屋上庭園をつくることができます。

 

 

特徴4:効率的に長期安定経営を叶えるパレットシステム

レスコハウスが提唱する賃貸マンションの基本原則は「3W1H」。Where(どこで:エリア&敷地)、Who(誰に:ターゲット選定)、What(何を:プラン構築)、How much(いくらで:投資効率)をしっかりと見極め、カタチにすることです。

しかし3W1Hを分かっていても、同時にすべてを兼ね備えるのはとても難しいことです。レスコハウスでは、徹底した市場調査により3W1Hの要素を導き出すとともに、「パレットシステム」という新しい設計手法により、正確にパッケージできる仕組みを実現。複雑で多様化するニーズに対応しながら、効率的に長期安定経営を叶える新たな選択肢といえます。

パレットシステムとは、市場調査から抽出される「エリアニーズ」に対して、「パレット(住戸プラン)」を軸にした住まいづくりの主要部分を予め設計されたものから組み合せるプランニング手法。多彩かつ精度の高いパレットが最適のプランを導き出すことを可能にします。「エリアニーズ(敷地形状、立地特性、アクセス、街の特徴など)」と「ターゲットニーズ(学生・単身者、カップル、ファミリーなど)」をかけ合わせると、ニーズに応えるプランは全60パターンになります。

 

 

レスコハウスのアパート・マンション建築の商品ラインナップと坪単価・費用

 

レスコハウスの建築費の坪単価については、公表されていませんので、建築費用を知るには、実際に建築プランを立てて見積もりをとるしかありません。利用者の口コミを総合的にまとめると、レスコハウスの賃貸住宅の建築費の坪単価は標準的で、50万円~70万円

レスコハウスの賃貸住宅の商品ラインナップは、「TOWN CODE(タウンコード)」の1つだけですが、パレットシステムにより、エリアニーズとターゲットニーズを組み合わせたプランは、全60パターン。ここでは、主なパレットの特徴を紹介しておきます。

 

パレット名 特徴
学生・社会人向け
Solo palette
ソロパレット
主に都市部のアクセスの良い駅近(徒歩10分圏内)を想定したパレット。駅周辺は、学生や独身層を狙った1K・1Rなどの競合物件が多くなるため、収納の充実や1DK・1LDKとしても使える間取り設計など、差別化できるプラスαの価値を付加。例えば、大容量のウォークインクローゼットや広々としたバルコニーなどを採用したゆったりと暮らせる居住空間を実現。
カップル・DINKS向け
Duo palette
デュオパレット
通勤に便利な駅から徒歩5分~15分の立地を想定したパレット。1K・1Rが多いエリアの中では、2人暮らしを想定した住戸のニーズが意外と高いもの。家族構成の変化を見越した空間設計などを採用することで、効果的にアピール。例えば、ウォークインクローゼットやシューズクロークなどの収納をはじめ、キッズスペースとしても活用できる畳コーナーなど、今も将来も嬉しい設備が充実。
ファミリー向け
Family palette
ファミリーパレット
駅から徒歩15分以上の立地やベッドタウン周辺エリアにニーズがあるファミリー向けパレット。ファミリー層は長期入居が期待できるため、永住志向にも応えられる機能性と快適性を追求し、分譲マンション並みの住み心地を確保。例えば、LDKと繋がる畳コーナー、洗面所の動線を確保したキッチン、2方向から収納できるクローゼットなど、子育て家族をサポートする設計を適所に採用。

 

このような人にはレスコハウスの土地活用・アパート・マンション経営がおすすめ!

レスコハウスの土地活用は、長く安心して快適に暮らせる賃貸住宅や効率的に長期安定経営を叶えるパレットシステムなど、たくさんの魅力がありますが、中でも次のような人にはレスコハウスがおすすめです。

 

鉄筋コンクリートの賃貸住宅で長期的な土地活用を考えている人

レスコハウスが採用するWPC工法の賃貸住宅の法定耐用年数は47年(鉄筋コンクリート造り)ですが、建て替えなくても100年以上住み続けられ、長期にわたる運用が可能です。構造躯体が強固につくられていますので、木造などに比べると、補修が必要なメンテナンスの回数も少なく、メンテナンス費用を削減できます。しかも「35年間の長期無料点検制度」により、35年間構造躯体にかかわる部分の点検・メンテナンスを無償で実施。鉄筋コンクリートの賃貸住宅で長期的な土地活用を考えているなら、レスコハウスがおすすめです。

 

遮音性に優れた賃貸住宅を考えている人

賃貸住宅の入居者間で発生するトラブルで多いのが、音のトラブル。例えば、テレビやステレオの音が大きい。子どもの夜泣きする声がうるさい、などといった苦情が寄せられるケースです。もちろん入居者のマナーの問題であることは確かですが、壁が薄く、隣の音が筒抜けになっているような場合、建物の構造そのものに問題があります。入居者に長く住んでもらえるためには、音の問題を解決することが不可欠です。

レスコハウスのマルチバリアウオール(2重壁4層構造)は、断熱性に加えて遮音性にも優れています。地下鉄車内相当の90dBの騒音を図書館レベルの40dBまで低下させますので、多少の音では、近隣に迷惑をかける心配はありません。入居者間のトラブルを避けるために遮音性に優れた賃貸住宅を考えている場合は、レスコハウスのマルチバリアウオールがおすすめです。

 

短い工期で早く賃貸経営をスタートさせたい人

レスコハウスのWPC工法は、長く安心して快適に暮らせる鉄筋コンクリートの賃貸住宅を建てられるだけでなく、工場で生産されたPCパネルを現場に運び込んで組み立てるため大幅に工期を短縮できます。短い工期で賃貸住宅を建てることができれば、それだけ早く賃貸経営を始められ、収益を得ることができます。短期間で賃貸住宅を建てて、早く賃貸経営をスタートさせたい場合は、レスコハウスのWPC工法がおすすめです。

 

レスコハウスの評判と口コミ

 

レスコハウスで土地活用を行った人の体験談を紹介します。ぜひ参考にしてください

 

鉄筋コンクリートなのに経済的な賃貸住宅で安定経営

  • 構造・規模:WPC工法2階建て賃貸住宅2棟(各6戸)
  • 敷地面積:520m²(約160坪)
  • 間取り:2LDK

会社勤務から独立して不動産会社を開業し、資産管理の一環として賃貸住宅を建てることになりました。開業当初事務所にしていた木造アパートが、震度4程度の地震でもかなり揺れて怖かったので、耐震性の高い賃貸住宅が一番の希望でした。しかし木造に比べて鉄筋コンクリートは、高くて手が出ないと思い、諦めていました。そもそもエリアが区画整理地域で、法的にも現場打ちのコンクリート住宅の建築は不可能でした。

ところが、レスコハウスのモデルハウスに立ち寄ったとき、WPC工法ならば区画整理地域でもコンクリート住宅が建てられると分かり、光明が差しました。さらに見積もりを見たとき、そのリーズナブルな価格に驚きました。木造住宅の坪単価に少しプラスする程度の費用だったのです。それにレスコハウスは営業姿勢にも押しつけがましいところが一切なく、何でも気軽に相談できたことが決め手になり、レスコハウスにお願することに決めました

建てた賃貸住宅は2棟。いずれもWPC工法2階建て、メゾネットタイプの2LDK6戸。メゾネットタイプにしたのは、外階段や共用廊下があると、無断で物を置かれ、照明器具のメンテナンスに邪魔になったりしますので、そういった手間を省きたいと思たからです。メゾネットは、予想以上に入居者に人気があり、大正解でした。

戸建て感覚で気兼ねなく暮らせる魅力が子育て中のファミリー層を射とめ、2棟とも完成してすぐに満室。建てたあとも、レスコハウスの親身な対応に満足しています。何かあればすぐに来てくれ、この先もずっと見守ってもらえる安心感があります。

 

WPC工法の高性能な賃貸併用住宅で快適な暮らしと長期安定経営

  • 構造・規模:WPC工法3階建て賃貸併用住宅1棟(6戸+自宅)
  • 敷地面積:440m²(約130坪)
  • 間取り:1LDK

相続税対策のため自宅を建て替えることになり、6つのハウスメーカーや工務店などからプランを提案してもらい、2年かけて検討した結果、レスコハウスを選びました。その理由は、建築士の義弟に耐震性の高い鉄筋コンクリートをすすめられたからです。自宅を賃貸併用にするつもりでしたので、なおさらでした。鉄筋コンクリートは、建築費用が高いというイメージがあって、とても手が届かないと思い込んでいました。ところが、レスコハウスの見積もりは、鉄骨系のハウスメーカーよりも割安だったので、とても驚きました。

建築プランは、高齢の母親が同居するため1階を自宅、23階を賃貸スペースとして1LDK6戸。可動カウンターの対面キッチンはパントリーを備え、居室は壁一面をクローゼットにするなど、収納力をたっぷり確保。ホームセキュリティとオートロックで防犯性も高めています。こうした仕様が功を奏し、徒歩15分の立地で強気の家賃設定にもかかわらず、完成後ほどなく満室になりました。

鉄筋コンクリートは法定耐用年数が47年と長いこともあり、銀行からも低金利で融資が受けられました。収支バランスも良く、35年ローンで税金や修繕費を積み立てても月額10万円ほどの収益を得られる予定で、大変満足しています。

 

 

 

レスコハウスの会社情報

 

社名(商号) 株式会社ヒノキヤレスコ
本社所在地 東京都文京区後楽1-4-14 後楽森ビル12F
設立年 1966年
資本金 5,000万円
従業員数 233人(2019年1月現在)
売上高 1,050億円(2017年12月期・グループ連結)
営業エリア 東京・埼玉・神奈川・千葉
主な事業所 営業所(展示場):横浜・さいたま新都心・立川・新川崎・錦糸町・松戸。
工場:利根(茨城県稲敷市)
グループ会社:ヒノキヤグループ・桧家住宅・桧家住宅東海・パパまるハウス・日本ハウジングソリューション・桧家不動産・フュージョン資産マネジメント・不動産流通システム・日本アクア・桧家リフォーミング・ライフサポート・PURE SOLUTIONSなど。
主な事業内容
  • 建築工事・一般土木工事の請負、設計、施工及び監理。
  • 一般住宅、マンション、店舗等のリフォーム。
  • コンクリート製品・製造用設備の製造・販売。
  • 不動産の売買、交換、仲介、賃貸、賃貸の募集及び管理。
  • 土地の造成販売及び造園の設計・施工など。

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